サービス

Share on Facebook
Bookmark this on Livedoor Clip
Bookmark this on Google Bookmarks

SERVICE サービス

わたしたちは、中立性と品質を守るため『無料相談』は提供しておりません。
たった一度の相談だけでクライアント(相談者)の不安や問題を解決することを目指しています。ここでは“お金との賢い付き合い方”についての極意をお伝えしています。
“こうすれば儲かる”とか“○%で運用できる“これだけ稼げる”などのタイプのものではありません。あらかじめご了承ください。

お金の診察室

初回の面談は、あなたのことをじっくり知るための時間となります。
初診は原則として「お金の課題」にかかわる全員(例 カップル・夫婦・親子、友人、社長と会計責任者など)で来店されるのが望ましいです。何が課題なのか?どんなことで悩んでいるのか?等をお伝え頂きます。まずは、じっくりとお話をお聞かせ下さい。
なお下記のライフプランの作成および個別相談、顧問契約を選択された場合には初診料の1万円は差し引きとなります。

※クリックで詳細をごらんいただけます。

※右記8つ以外のご相談もオーダーメイドいたします。

1. ライフプランニングと資金計画(人生まるごと相談)

「銀行に預けても利息も付かないし、住宅ローンの返済もある。保険相談できる人もいない。
子どもの入学資金もいくらかかるか心配だ。将来の年金もあてにできないし、投資って聞くとますます不安になる。起業したいけれど、それどころじゃない。」

───そんな不安を解消し、自分らしい豊かな人生をおくるために、「人生設計図(ライフデザイン)」を作成しましょう。
いつ頃、何のために、どの位、そのために「いつ」からどうやって用意するかは家族構成やそれぞれの家計や貯蓄などの資産状態によっても変わってきます。 それを把握するために、“人生設計”が重要なんです。
「必要な時に、必要なだけ、必要なところ」準備していきます。あなたの家族構成、収入・支出、現在の資産状況や夢や目標をインタビューし、住宅購入の予定・子供さんの教育に関する希望、資産の運用方針や考え方をお聞きし、問題点や課題を洗い出し、その対策などを考えます。
一緒に、中・長期的の計画を立てましょう。

2. リスクプランニング(保険診断&見直し)

『保険貧乏』っていう言葉をご存知ですか?給与に占める保険料負担率が25%を越える家計の奥様は、“保険は難しい”と嘆きます。
保険は住宅資金についで人生で2番目に高い買い物です。知らないと損する事ばかり。
ちなみに日本人の男性のうち80.9%、女性は81.9%(平成25年の日本生命保険文化センターの調査;生活保障に関する調査)が、なんらかの保険に加入しています。
さらに驚く統計もあります。1世帯あたり年間保険料の平均は、なんと──「41.6万円」にもなるんです。

仮に40歳で加入して60歳まで20年間払い続けたら約800万円。30歳で加入して60歳までなら30年間で1,248万円にもなります。保障を少しだけ上げたとすると保険料も同様に上がるので一生涯では2,000万円以上を払うこと人もいる筈です。
だからこそ、保険会社の売りたい保険ではなく、自分の人生にピッタリな保険を設計しませんか?
就職・転職・結婚・出産を機に見直しを考えている方、そろそろ本気で『保険貧乏』を卒業しませんか?

3. ポートフォリオプランニング(金融資産)

「こうすれば絶対に儲かる」というものはありません。“絶対に儲かる“というものは世の中にはありません。 そういう文句で甘く誘うような話には、必ず裏があります。まずは、ご自分の資産の棚卸しからはじめてみませんか?このサービスは、“財産の築き方”や“資産運用する”タイプのものではありません。『お金を増やしたり儲けたり等の稼ぐ手法(投資や運用)』をお伝えすることはありません。あなたの人生に更なる富と成功を引き付け自分らしく豊かに生きる─そんな人生を自分自身で創り出すために、お金と人間関係にスポットをあてながら、様々な金融機関から大切な財産を守りたい方むけです。 相続や退職金等により、運用方法がわからない方、金融機関の提案に疑問を持っている方、ひとりでプランを立てるのが不安な方にオススメです。
金融商品などのセールスは一切ありませんので、ご安心ください。

4. タックスプランニング(税金および社会保険)

『勘定合って銭足らず』という言葉をご存ですか?
よく税理士が云うフレーズなので、すでに経営者や経理を経験した方はご存じの人も多いかもしれませんね。
ところで、タックスプランニングを日本語訳するとタックス=税金、課税。そして、プランニングは計画という意味となります。
税の仕組みを学んで人生設計に役立てていきたいと考えています。特に、日本の税制は変化が速く複雑です。
だからこそ、所得税の仕組みや税額控除、年末調整や確定申告、社会保険料のイロハなど、最低限知っておかなければならない最新の税務・社会保険の情報を手に入れることが重要になります。よく“無知は貧乏のはじまりだ”とも云われます。日本の税制および社会保障制度を学び、ムダな経費をかけない生活を手に入れましょう。

5. エステートプランニング(不動産活用)

人生で最も大きな買物、それが家。住宅ローンを組む前やローンの支払いを開始している人は今後どうローンと向き合ってゆけばよりゆとりある返済が出来るのか把握しておくことが大切です。
特に、「眠っている資産を有効に活用したい」「建築条件付きでない土地が欲しい!」「何から手をつけていいかわからない!」という相談が多くあります。
特に依頼のダントツが「不動産会社ってなんか怪しそうに見えるので信用できないの?!」と云った声を耳にすることがあります。
だからこそ、独立系FPとして、あなたの大切な不動産等について、信頼できる専門家とあなたを橋渡しする事を、お約束します。
鍛えた目で的確なマッチングをさせていただきます。休眠している土地を活用したいと考えている方、マンションを売却&購入したい方、住宅ローンや建設会社選びに迷っている方、金融機関との交渉や火災保険の比較など完成引渡しまでサポートして欲しい方にオススメです。

6. リタイアメントプランニング(相続&事業継承)

財産額5,000万以下で争う件数がなんと…73%を占めているという現実があります(2007年度最高裁判所事務総局家庭局)。
遺産の大小に関係なく誰でも「争族」になる可能性を持っています。
もっと身近に気軽に相談できる人がいれば「骨肉の争い」をせずに弁護士や裁判所へ助けを求めなくても良かったかもしれません。
そんな不幸を未然に防ぎ「笑顔」で相続や事業継承を迎えるお手伝いをします。
あなたの資産を円滑に次世代に相続する為に優秀な公認会計士に委託し心とお金の整理をします。
煩わしいお金から開放され円満な事業継承や効果的な相続対策を実行してみませんか?大手の金融機関と比較すると、約1/3の費用で済みます。
煩わしいお金から開放され円満な資産継承に備えます。相続に備えたい方にはオススメです。

7. ライフプラン&家計簿バランスシート作成(問診&診断)

人生をデザインしよう!
人生で叶えたい夢やゴールを、財政的な面から実現可能なのかを、ライフプランを作成しながら検証していきましょう。
「お金と人生」にかかわる様々な相談を人生まるごと、お受けすることができます。きっと、あなたの人生の羅針盤になるでしょう。
特に医者が患者を診察するように、家計簿バランスシートを作成することによって、
家計の「実像と課題」を分析し、「我が家の体力はどうなっているのか」「将来に向けてどのような努力をすればよいのか」などを診断します。
毎年一定の記念日などを決算日にします。<例>結婚記念日、誕生日、ご夫婦の特別な記念日など。なお、いくつかの書類をお取り寄せいただきます。
ただし表面に出したくない資産や財産は心の奥底にしまってください。夫婦・家族といえども出したくない資産もきっとあるはずです。たのしく人生をデザインしていきましょう。

8. 創業支援コンサルティング(起業&法人設立)

個人名義の金融資産評価額に応じて変動
(預貯金+保険解約金相当額+株式評価額に応じて要相談)

顧問契約にあたって「わたしの事務所をぜひ」といった売込みは一切しません。もちろん売込みのためのしつこい電話やメールもありません。ただクライアント(相談者)からの返事を待つのみです。顧問契約書の締結は、基本的に最初の訪問では致しません。
  • お金の相談室にお越しになった理由は?
  • 具体的に、どのようなことにお困りなのか?
  • どのようなことを望んでいるのか?
この点についてお伺いし、お手伝いできるサービスの内容と大まかな顧問料を回答します。顧問契約を希望されるか否かはクライアント(相談者)が決定します。

ファイナンシャル プラニング (年間顧問契約)

個人名義の金融資産評価額に応じて変動
(預貯金+保険解約金相当額+株式評価額に応じて要相談)

顧問契約にあたって「わたしの事務所をぜひ」といった売込みは一切しません。もちろん売込みのためのしつこい電話やメールもありません。ただクライアント(相談者)からの返事を待つのみです。顧問契約書の締結は、基本的に最初の訪問では致しません。
  • お金の相談室にお越しになった理由は?
  • 具体的に、どのようなことにお困りなのか?
  • どのようなことを望んでいるのか?
この点についてお伺いし、お手伝いできるサービスの内容と大まかな顧問料を回答します。
顧問契約を希望されるか否かはクライアント(相談者)が決定します。

お気軽にお問い合わせください

ご質問や、ご相談を承ります。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

メールでのお問い合わせ