【7月のコラム】358の法則!

なぜ人は「358」にするのか、その理由?

 

「358」といえば、昔から楽しいことが起こる、面白いことが起こる、と「小林正観」さんが言われていたそうなので、知っている方もいるかもしれません。例えば

銀行口座の暗証番号を「0358」にしたら、その口座のお金が貯まり出したとか、車のナンバーを「0358」にしたら燃費がよくなったとよくいわれています。

ウソっぽいけれど。

さて、なぜ「358」という数字が面白いことや楽しいことが起こるのか?調べてみました。

聖書に「358」は聖なる数字と書かれているそうです。なにか不思議なパワーがあるのでは?と思われているようです。

 

具体的には・・・

・天竺にお経を取りに行った三蔵法師の従者が沙悟浄(3)悟空(5)八戒(8)

・徳川家15代将軍の中で有名なのは、3代家光、5代綱吉、8代吉宗

・奈良、京都は都(みやこ=385)島根荒神谷遺跡で358本の銅剣が出土。

・青森県で栄えている市は八戸(8)、五戸(5)三戸(3) …etc

 

こうみていくと、確かに「358」には、何かありそうな気がしてきました。

 

しかしながら、この文章を書く事を決めた日、隣で走っている車の番号が「358」というナンバーでした(笑)

 

 

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